更新:2018年04月05日/ろあんぬ(アプリ)

アビスリウム「マカジキ」取得条件とフォーカス撮影のコツまとめ!

こんにちは!ろあんぬ です。

今回はアビスリウムユーザーが一度はやきもきすることになる隠し魚、「マカジキ」をGETするための手順を紹介します。フォーカス撮影のコツも書いておくので、取得条件は分かってるけどうまく撮影出来ない!とお悩みの方もぜひご覧くださいませ~~。

マカジキの出現条件

マカジキ
サンゴを「オオギヤギ」まで解放&アプリを起動して30分プレイする(アプリを閉じたり、タスクを切り替えたりはNG)

マカジキの取得条件

「出現条件」を満たすと、野生のマカジキの群れが一定確率で画面内を回遊しに出現します。
その回遊しにきたマカジキを写真撮影することでマカジキを取得することができます。(要フォーカス/後述します)

マカジキを見逃さないために水槽を整えよう

まず、マカジキは出現条件を満たしても確実に現れるお魚ではありません。公式には公表されていないようですが、条件を満たした時の○%で出現のようなプログラムがされているのだと思います。

条件を満たしているのに来ない!なんで??という方は、その○%の抽選に外れてしまっているということになります。私も30分起動してアラームセットして確認のコンボを何回も繰り返しました。常に貼りついてる訳じゃないから時間かかってるのもありますが、私の場合は1日に3セットくらいマカジキチャレンジを繰り返して、ゲット出来たのは1週間後くらいでした。早い人はもちろん1発でゲットしてる人もいます。逆に、何カ月も来てくれない……なんていう悲しみの声も聞いたりしたので、本当に運が頼りです。(※なお、私がマカジキをゲットした後に調整が入り、出現確率が上がったみたいです。もうちょっと早く来て欲しかったわ!)

さらに言うと、マカジキはずっと海に留まってくれるお魚ではありません。
10秒~20秒するとまたどこかに帰っていってしまいます。

中にはせっかくマカジキが泳いできてるのに見逃してるパターンもあるかと思いますので、マカジキを見逃さないために以下をお試しください。

  1. 海の色は明るめにしておく。
    マカジキは青系のお魚なので、やってきた時に暗い海の色だと溶け込んで目立たない可能性があります。いち早く察知するためにマカジキが目立つようなテーマを選択しておきましょう。私のオススメはピンク系。
  2. 魚は一旦しまっておく。
    野生のマカジキはすごいスピードで画面内を泳いできます。(なお、取得後に創造したマカジキは他の魚と同じくそんなに早くは泳がない模様)
    他の魚をしまっておくことで、いち早く画面に動く対象物を認識できるようになると思います。
    クマノミとか小魚系なら邪魔にならないと思いますが、私は動くものは心臓に悪いのですべてしまってマカジキチャレンジを繰り返しました。
  3. アプリを起動して29分くらいのアラームをセットする。
    正直、ずっと目を離さずに確実にマカジキを捉えようとすると精神的に堪えます(笑)
    私はアプリ起動後、29分後くらいから画面を見張れるようにアラームをセットし、そこから5分くらい画面と睨めっこするようにしていました。30分後ピッタリに現れることもあれば、しばらくしてから出てくるケースもあるようです。恐らくゲーム起動後30分を超えていればある一定時間置きに出現の抽選が受けられるのだと思います。ずっと画面を見張れる方は、30分すぎてからずっと監視してるのも良いと思いますし、難しい方は30分後5分くらい待っても現れないなら一旦アプリを終了し、最初からアラームかけ直して再チャレンジするやり方が良いと思います。
  4. マカジキチャレンジ中はなるべく操作を控える
    これは賛否両論ですが、中には「写真のシェア」などネットに接続するような操作は控えた方が良いと言う声もあります。私の場合、スキルなどは普通に使用していても出現したので特に問題ないと思いますが、念には念をで確実性を上げたい方は、マカジキチャレンジ中は画面タップくらいに操作をとどめて置くのも良いかと思います。30分経過後については広告などを見ている間にマカジキがやってくる可能性もあるので、十分に気をつけてください。

これでマカジキを迎える準備が整いました!次はマカジキを捕獲する予行演習もしておきましょう。

フォーカス撮影のやり方とコツ

マカジキはただ写真におさめるだけではクリアした扱いになりません。ちゃんとマカジキにフォーカスを合わせた上で撮影することが必須条件です。

フォーカスってなに?

これ、ラッコにフォーカスを合わせた瞬間をスクリーンショット撮影したのですが、うっすらとラッコの上に白い四角の線が見えるのわかりますか?これが対象にフォーカスした時に起きるアクションです。

実際にアプリを立ち上げて、カメラモードにしてみてください。

そのカメラ状態で、泳いでる魚を適当にタップしてみてください。

どうですか?タップした魚に視点が合って、カメラがその魚を追尾していませんか?

それがフォーカスです。

マカジキを撮影する時はこのフォーカスが重要です!ちゃんと出来てないと達成出来ずにまたマカジキを待たなければいけなくなってしまいます。また、イベントなどでも「写真撮影」のミッションがある場合、この「フォーカスして撮影」が条件なので、アビスリウム基本操作の一つとしてぜひ覚えておいてください!

フォーカスするコツ

前述したように、野生のマカジキは泳ぐスピードがとても速いです。対象にうまくタップできず、フォーカス出来なかった!という人や、タップ出来たと思いこんでたら出来てなくて、気付いた時にはすでにマカジキが去ってしまった……というのは度々耳にする失敗談だったりします。

すばやく動いてる対象物を10~20秒でうまくタップしようとすれば、焦りも出て中々うまくいかないものです。

というわけで、まずはフォーカスをしない状態で適当に写真を撮影してしまいます!

どうですか?画面が静止してますよね?

実はこの状態でもフォーカスを選択することが可能なので、画面が静止したら撮りたい対象物をゆっくり探してタップしましょう!

タップしたら他に触れないように気を付けて、一度「撮り直す」を押してみてください。

静止画面でタップした魚を中心に、カメラが追尾しているのが分かると思います。

カメラがしっかり目的の魚に追尾しているのを確認したら、その状態でもう一度「撮影」しましょう。

これでどんなに素早い魚でも、確実にフォーカス撮影を落ち着いて行う事が可能です。

ぶっつけ本番でマカジキにやると慌てますので、海にいくつか魚を出して、実際にフォーカス撮影の練習をしてみてください。

ちなみにこのやり方は、他の待機撮影取得タイプの魚でも有効です。合成魚の「アルバコアマグロ」とか「ワフー」ですね。イベントでもたまにマカジキと同じ条件の魚が出てきますので、そちらも同様のやり方でOKです。

 

これを覚えておけばもうマカジキは怖くない!

みんなでマカジキをゲットしちゃいましょう!

現場からは以上です!!

この記事を書いた人

ろあんぬ

サイトの制作担当。主にアビスリウム・WEB制作関連の記事を書いています。最近はデジモンリアライズにハマっているのでそちらの記事もボチボチ。ほぼブログの更新つぶやきになってるけど一応Twitterもやってます。話しかけてもらえたら反応します!(@roanne_mohulog)

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